JALの人気特別塗装機「嵐ジェット」が復活、今日(2016年6月27日)から運航を開始した。正式には「JAL FLY to 2020特別塗装機」、東京オリンピックのオフィシャルパートナーを記念した特別塗装だ。といっても、デザインは大野君だし、ファンにとっては「嵐ジェット」だよね!?
機材はB777−300(JA751J)、国内線用としては最大の機体なので幹線である羽田〜札幌、羽田〜那覇、那覇〜伊丹を結ぶようだ。
初便はJL905便(羽田〜那覇)として飛行中だ。嵐ジェットに乗るためには運航パターンを見極めたいところ。那覇からは羽田に戻る906便(12:20発、羽田15:40着)となるのか、それとも伊丹行き2084便(12:05発、伊丹13:55着)となるのか気になるねぇ。。。
※追記 2084便として伊丹へ、さらに折り返しで2087便として那覇へ戻った
夏のバカンス、嵐ジェットに乗れたらラッキーだよね!
(写真はこちらのページより借用しました)JALの公式サイト
この機会に、以前の「嵐ジェット」を紹介しておこう。
▲2013年には2機のB777−200が特別塗装機となり運航されていた。(JA772J、JA8982)
▲こちらは初代「嵐ジェット」。2010年に撮影、まだアーク塗装だ(JA8982)
日本の空を、楽しもう!
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